性能と仕様
ミドル ミドル — ノイキャン付きの定番、有線の音質機、骨伝導の上位。毎日使って不満が出にくい。有線オープン型の定番
- かたち
- ヘッドホン
- ノイズキャンセリング
- 非対応
- 再生時間
- —
- コーデック
- —
- ドライバー
- 38mm
- 重さ
- 250g
- 防水
- —
- マルチポイント
- 非対応
- 発売年
- 2016
数字の見方(初めての人向け)
かたち:ヘッドホン(没入感・長時間でも耳が痛くなりにくいものも)/完全ワイヤレス(手軽)/有線(充電不要・遅延なし)/オープンイヤー・骨伝導(周囲の音が聞こえる)。
ノイズキャンセリング:電車・飛行機・カフェの騒音を減らす。効きの強さは機種差が大きい。外音取り込みとセット。
再生時間:完全ワイヤレスは本体単体とケース込みの2つの数字がある。通勤なら単体6時間で足りる。
コーデック:SBC/AACが基本。LDAC・aptX Adaptive は高音質だが対応スマホが要る。iPhoneはAACまで。
重さ:ヘッドホンは250g以下だと長時間でも楽。完全ワイヤレスは片耳5g前後が軽い。
防水:IPX4で汗・小雨、IPX5以上で運動向け。
マルチポイント:2台同時接続。PCとスマホを行き来する人向け。